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よくあるご質問

よくあるご質問

FAQ

正式に依頼する前に翻訳の品質を確認することはできますか?

弊社と初めてお取り引きされる法人のお客様又は重要な新規プロジェクトである場合、トライアル翻訳を無料で承っております。弊社の翻訳の品質を十分お確かめの上でご発注いただくことが可能です。

トライアル翻訳の最大文字数につきましては、原文が中国語である場合は100文字前後、原文が日本語である場合は150文字前後となっております。お問い合わせフォームからお気軽にご依頼ください。

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見積もりの依頼前に秘密保持誓約書を提出してもらうことはできますか?

お見積もりのご依頼前に秘密保持誓約書の提出を希望される場合、秘密保持誓約書を署名・捺印の上でEメール又は郵送にてお送りしております。

お客様の方で用意された秘密保持誓約書のひな形の採用を希望される場合、お手数ですがお問い合わせフォームからお送りください。

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翻訳料金の割引サービスはありますか?

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翻訳料金はどのように算出されますか?

翻訳のボリューム、難易度、専門性、品質要求、納期、納品形態、ご予算、参考資料の有無等に基づき、最終的な翻訳料金を算出いたします。

大まかな単価につきましては、「主な対応可能分野と翻訳料金の目安」をご参考ください。単価は消費税込みの表記となっております。

原文の文字数は、原則的にMicrosoft Word内における「文字数(スペースを含めない)」(即ち、記号及び句読点を含む)を基準といたします。

例)私は中国人です。(8文字)

原文が英語である場合、原文の文字数はアルファベットの数ではなく、単語の数を基準といたします。

例)I am Chinese.(4単語)

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発注後に翻訳をキャンセルすることはできますか?

ご発注後の翻訳キャンセルは可能ですが、翻訳が完了した部分につきましては相応の翻訳料金を請求させていただきます。何卒ご了承ください。

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翻訳の際に用語を指定することはできますか?

用語集、参考資料等をご提供いただければ、可能な限りそれらを参考にして翻訳いたします。

また、弊社では翻訳業界のデファクトスタンダードといえる「SDL Trados」という翻訳支援ソフトを使用しておりますので、翻訳メモリをご提供いただければ、用語を高い精度で統一することができます。

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翻訳料金にはネイティブチェックの費用が含まれますか?

別段の定めがない限り、翻訳料金にはネイティブチェックの費用が含まれます。ネイティブチェックが不要な場合(例:会社内部の参考資料、内容把握のみ等)、相応に割り引かせていただきます。

品質要求、ご予算等に基づき、ネイティブ翻訳者が直接的に翻訳する方法と日本人翻訳者が翻訳する方法を適宜採用しております。何れの方法を採用するかにつきましては、お見積もりの際にお伝えいたします。

何れの方法においても、様々な専門分野で実務経験を豊富に蓄積した弊社のネイティブ校正者が厳正なチェック(翻訳の正確性、翻訳漏れの有無、表現の適切性、用語の統一等)を行うことにより、翻訳の品質を確保しています。

また、翻訳作業の過程で原文の不明瞭な箇所を発見した場合、お客様と適時ご相談したり、弊社のネイティブ校正者と翻訳者が逐次相談したりすることにより、翻訳の精度を高めております。

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一口に中国語と言ってもいろいろありますが、全て対応することができますか?

中国語の翻訳につきましては、原則的に中華人民共和国において使用されている簡体字の標準語のみの対応としており、方言である北京語(程度によっては対応可能)、上海語、広東語及び台湾において使用されている繁体字の標準語、方言は別途ご相談となります。

「北京語(中国語では「北京話」といいます)=標準語(中国語では「普通話」といいます)」と理解されがちですが、北京の地元民が使う方言が「北京話」で、北方言語の語彙と宮廷官僚の発音をベースにした標準語が「普通話」であり、他の方言に比べれば共通点は多いですが、この二つは別物と考えるべきだと考えます。

中国は方言が非常に多く、同じ中国人であっても北京の地元民は広東語が全く分からない等、状況が日本と全く異なります。ご不明な点がございましたら、まずはお電話にて又はお問い合わせフォームからお気軽にご相談いただければと思います。

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原文と同じレイアウトで訳文を作成してもらうことはできますか?

原則的に原文と同じレイアウトで翻訳した上で納品いたします。

原文がPDF、画像、印刷物等の編集が困難なものである場合、レイアウトを調整するための料金が別途発生することがございますが、その際はお見積もりの際にレイアウトを調整する必要があるか否かを確認いたします。

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どういったファイル形式の翻訳に対応することができますか?

Microsoft Word/Excel/PowerPoint、Adobe Illustrator/Photoshop/Dreamweaver、PDF、HTML、TXT、各種画像ファイル等、様々なファイル形式の翻訳に対応することができます。

また、「SDL Trados」という翻訳支援ソフトのSDL XLIFF Documentファイルの翻訳にも対応しております。

お客様のご要望に可能な限りお応えしたいと思っておりますので、その他のファイル形式につきましてもお電話にて又はお問い合わせフォームからお気軽にご相談ください。

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機械翻訳ソフトを使用していますか?

弊社では機械翻訳ソフトを一切使用しておりませんが、Microsoft Word/Excel/PowerPoint等の対応可能なファイル形式である場合、「SDL Trados」という翻訳支援ソフトを使用しております。

「SDL Trados」は翻訳作業の効率を高めるためのソフトであり、同ソフトを使用することによって翻訳結果の一貫性が保たれるほか、納期の短縮等を実現することもできます。

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急ぎの案件である場合、特急料金が発生しますか?

可能な限りお客様が希望される納期で対応させていただきますので、急ぎの案件であってもあきらめず、お気軽にご相談ください。

また、用途(例:会社内部の参考資料、内容把握のみ等)の関係でドラフト翻訳で十分である場合、納期を相応に短縮することができます。

ドラフト翻訳とは、用語の統一、文体の一致、レイアウトの調整等、内容の把握に影響を及ぼさない作業を省く翻訳方法を指します。翻訳の精度は通常の翻訳と同等ですので、その点はご安心ください。

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領収書を発行してもらうことはできますか?

誠に恐れ入りますが、原則的に銀行振込の控えを領収書の代わりとしてご利用いただいております。

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契約書のリーガルチェックをお願いすることはできますか?

お客様が希望される場合、料金が別途発生いたしますが、翻訳が完了した後に弊社が提携する法律事務所による契約書のリーガルチェックを優待価格にて手配することが可能です。

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短い文章でも翻訳してもらうことはできますか?

短い文章であっても、お客様にとって翻訳が必要な文章であることには変わりありません。

弊社はミニマムチャージ(最低料金)を設けておりませんので、どんなに短い文章でも喜んでお引き受けいたします。

まずはお電話にて又はお問い合わせフォームからお気軽にご相談いただければと思います。

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ウェブサイトのローカライズの見積もりはどのように依頼すればよいですか?

ウェブサイトのローカライズのお見積もりを希望される場合、ローカライズしたいウェブサイトのトップページのURL(http://又はhttps://から始まるウェブサイトの住所)をお問い合わせフォームを通じてお知らせください。

弊社の方で当該ウェブサイトの構成(文字数、画像数、HTMLファイルの数、コンテンツの専門性、ボリューム等)を確認した上で、当該ウェブサイトのローカライズのお見積もりを提出いたします。

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